IT資産管理ツールWindows用・買い切り型社内のパソコンを、
ひとつの台帳に。

Microsoft Storeから入手して起動するだけで、ブラウザに台帳画面が開きます。PCとMacの棚卸し、セキュリティ状態の確認、買い替え計画、帳票の出力までを、これ1つで。集めた情報が社外に出ることはありません。

7,800 税込・買い切り・月額なし 30日間無料トライアル

  • Microsoft Store審査通過正式公開・自動アップデート
  • 外部送信なしデータは自社のPCの中だけ
  • 台数制限なし数台でも30台でも同じ価格
クレジットカード登録不要・自動課金なし Microsoft Storeで30日間無料で試す
1分の動画で流れがわかる 1分デモを見る
IT資産管理ツールのダッシュボード画面。総台数・利用中・故障などのKPIと、部署別・購入年別の棒グラフを表示
実際のダッシュボード画面(デモ用の架空データです)
総務・管理部門 兼任のIT担当 医療・介護・福祉・保育 数台〜30台規模

選ばれる3つの理由

REASON 01

月額なし。買い切り7,800円

1回のご購入で、台数の制限なくずっとお使いいただけます。アップデートにも追加費用はかかりません。

REASON 02

集めた情報は、社外に出ません

台帳はご利用のPCの中に保存します。開発元サーバーへの自動送信はなく、インターネットにつながっていないPCでも動きます。

REASON 03

社員のPCに、インストール不要

USBメモリに書き出した収集キットを、各PCでダブルクリックするだけ。EXEを含まないため、セキュリティの警告も出ません。

  • 36項目1台あたり自動で取得
  • 0月額・年額の費用
  • 2OSWindowsとMacを収集
  • 6言語表示言語に対応

Problem

Excelの台帳だけでは、抜け漏れが見えにくくなります

台数が増えるほど、台帳の更新もセキュリティの確認も後回しになります。まず現状を集めて、同じ基準で見られる状態をつくるところから始められます。

台帳の更新が属人化する

担当者の記憶とExcelの手編集に頼るため、退職・異動・機器交換の反映が遅れます。

棚卸しのたびに手作業

PC名、シリアル番号、利用者、部署、状態を、毎回ひとつずつ照合しています。

セキュリティ状態が点でしか見えない

BitLocker、TPM、ウイルス対策、Windows Updateの状態が一覧になっていません。

修理・廃棄の履歴が散らばる

メール、紙、メモ、請求書に情報が分かれ、機器ごとの履歴をたどれません。

Macや持ち出し端末が漏れる

Windows中心の台帳では、Macや保管中の端末、故障中の端末が管理から外れます。

クラウド送信に不安がある

PC名、利用者名、MACアドレスを社外に出さず、社内で管理したいという要望があります。

導入後は、こう変わります

項目 Excel台帳・手作業 IT資産管理ツール
情報の収集1台ずつ確認して手入力このPCを収集」とUSB収集キットで自動取得
セキュリティの状態個別に見に行かないと分からないBitLocker・ウイルス対策・Windows Updateを一覧で色分け
機器ごとの履歴メール・紙・請求書に分散修理・廃棄の履歴を機器ごとに記録
対応の優先順位担当者の記憶と勘に頼る即対応TOP20」が優先度を自動で計算
帳票・報告都度Excelを組み直す資産台帳・老朽機器一覧などをCSV・PDF・Excelで出力

1 Minute Demo

1分でわかる、IT資産管理ツール

このPCを収集」から台帳・ダッシュボードまでの流れを、1分の動画にまとめました。(画面はデモ用の架空データです)

Screens

画面でわかる、主な機能

操作はすべてブラウザ画面で完結します。実際の画面で主な機能を紹介します。画像はクリックすると原寸で開きます。(画面はデモ用の架空データです)

ダッシュボード画面。総台数・利用中・廃棄・故障・セキュリティ警告・保証注意のKPIカードと、部署別・購入年別の棒グラフ
ダッシュボードクリックで拡大
POINT 01

全体の状況を、数字で把握する

総台数、利用中、廃棄、故障、セキュリティ警告、保証注意を数字で表示します。部署別・購入年別の台数もグラフで確認できます。

  • 数字のカードを押すと、該当する機器の一覧へ移動します
  • 保証期限が切れた台数・近い台数は画面上部でお知らせします
機器一覧画面。管理ID・ホスト名・利用者・部署・機種・状態・保証期限・BitLocker・ウイルス対策・Windows Updateを一覧表示し、状態や未対策を色分け
機器一覧(状態を色分け表示)クリックで拡大
POINT 02

どのPCを誰が使っているかを、1つの表にする

全社のPCとMacをひとつの表で管理します。故障、廃棄、保証切れ、セキュリティ未対策は色分けで目立たせます。

  • 全部の列をまたぐ検索と、状態・部署・種別での絞り込み
  • 列の並べ替えと、画面幅に合わせた自動調整
  • 「この表を出力」でCSV・Excelに書き出し
設定内のカスタム項目パネル。リース契約番号・棚卸し状態などを型(テキスト/数値/日付/選択式)や選択肢とともに管理し、並べ替え・編集・削除できる
カスタム項目クリックで拡大
POINT 03

管理したい項目を、自社に合わせて足す

リース契約番号や棚卸しの状態など、自社だけの管理項目を追加できます。並べ替えもできます。

  • 項目の種類は「文字・数値・日付・選択式」から選べます
  • 追加した項目は、機器一覧と編集画面にそのまま出ます

実際の追加操作は、下の「操作を動画で見る」でご覧いただけます。

即対応TOP20画面。故障・保証切れ・セキュリティ未対策などから優先度を自動計算し、対応が必要な機器を上位表示
即対応TOP20(優先度を自動で計算)クリックで拡大
POINT 04

「まず何から手を付けるか」を自動で示す

故障、保証切れ、セキュリティ未対策などから優先度を計算し、対応が必要な機器を上から並べます。対応が不要な機器は除外にできます。

  • 買い替え、修理、セキュリティ対応の順番づけに使えます
帳票画面。老朽機器一覧・資産台帳・部署別集計などの帳票をCSV・PDF・Excelで出力でき、条件を指定して出力ボタンが並ぶ
帳票(中身を見てから出力)クリックで拡大
POINT 05

帳票は、中身を確かめてから出す

老朽機器一覧、資産台帳、部署別集計、ライセンス棚卸し、PCリスト、退役・廃棄一覧、セキュリティ棚卸しなどを、出力の前に件数と先頭の行で確認できます。

  • 部署、状態、期間などで絞り込んで出力できます
  • 「マイ帳票」で列と並び順を自分で組み立てられます
  • CSV・PDF・Excelで出力できます

Price & Download

料金とダウンロード

Microsoft Storeで正式に公開しています。Microsoftの審査を通過したアプリだけがStoreに並びます。1回のご購入で、追加の費用なくずっとお使いいただけます。

一般的なクラウド型(月額・年額)

台数 × 月額 が、使う限りずっと続く

台数が増えるほど、毎年の費用も増えていきます。

IT資産管理ツール(買い切り)

7,800円 を1回だけ

台数の制限なし。2年目以降の費用もありません。

買い切り版

IT資産管理ツール Windows版

7,800円(税込・買い切り)

インストールから30日間は、すべての機能を無料でお試しいただけます

月額・年額の費用
なし
アップデート
追加費用なし
管理できる台数
制限なし
対応OS
Windows 10 / 11

提供形式:Microsoft Storeアプリ / バージョン:1.3.0.0
インストールとアップデートはMicrosoft Storeが自動で管理します。
台帳データは、ご利用のPCの中にだけ保存されます(外部送信なし)。

※ お支払いはMicrosoft Storeを通じて行われます。2026年8月31日に終了した無料公開期間(先着50ダウンロード)中にダウンロード済みの方は、引き続き無料でご利用いただけます。新規のご入手は買い切り版のみです。記載の価格・提供条件は変更となる場合があります。
※ 入手は、必ずMicrosoft Store(発行元:株式会社Relief/Store上の表記)から行ってください。それ以外の場所で配布されているファイルについては、内容の安全性を含め、当社は一切の責任を負いません。

公式LINEで、導入とその後をご相談ください

使い方のご相談や、アップデートのお知らせは公式LINEでご案内します。Microsoft Storeを使えない環境のご相談も、こちらからどうぞ。

公式LINEを友だち追加

導入から日常の運用まで

  • 1. 入手して起動:Storeで「入手」を押すとインストールされ、起動するとブラウザで台帳が開きます
  • 2. 情報を集める:管理PCは「このPCを収集」、他はUSB収集キットを使います
  • 3. 台帳へ取り込む:重複の判定と更新、名前変更の検知まで自動で行います
  • 4. 確認して出力:画面で確認し、必要に応じてCSV・PDF・Excelで出します

動作環境

集約・管理PCWindows 10 / 11(64bit)
収集の対象Windows 10 / 11またはmacOS 12以降
動作の方式ブラウザで操作(動作に必要なものは同梱)
推奨ブラウザMicrosoft Edge、Google Chrome などのモダンブラウザ
ディスク空き容量300MB以上
管理者権限標準の収集では不要。詳細収集のときのみ必要な場合があります

Features

機能一覧

収集から帳票まで、台帳づくりに必要な機能をひとつにまとめています。

01

機器情報の自動収集

PC名、OS、メーカー、シリアル番号、MACアドレス、CPU、メモリ、ストレージ容量などを集めます。

02

セキュリティ状態の確認

詳細収集では、BitLocker、TPM、ウイルス対策、Windows Update、ドメイン参加の状況を確認します。

03

Macの収集に対応

macOS端末から、機種名、シリアル番号、MAC、OS、FileVault、Secure Enclave / T2などを集められます。

04

重複の判定と名前変更の検知

MACアドレス、シリアル番号、ホスト名の順に同じ機器かを判定し、名前の変更を同じ行にまとめます。

05

カスタム項目

業務システム名、契約番号、管理区分など、自社だけの項目を追加・並べ替え・削除できます。

06

帳票の出力

老朽機器一覧、資産台帳、部署別集計、ライセンス棚卸し、退役・廃棄一覧、修理履歴などをCSV・PDF・Excelで出力します。

Video

操作を動画で見る

主な操作の流れを短い動画で紹介します。(画面はデモ用の架空データです)

機器を手入力で追加する
検索と絞り込みを使う
カスタム項目を追加する
帳票を条件を決めて出力する
収集したCSVを台帳へ取り込む

全機能の操作手順は、操作マニュアルで公開しています

ダウンロードと起動から、毎月の運用、バックアップまで。実際の画面と手順つきなので、導入前の下見にもお使いいただけます。

操作マニュアルを見る

USB Collection Kit

他のPCは、USBメモリ1本で集められます

社員のPCにソフトを入れる必要はありません。管理画面からUSBメモリに「収集キット」を書き出し、各PCでダブルクリックするだけです。MacもこのUSB1本で収集できます。

  1. 1

    管理PCで書き出す

    「設定」から「他のPCを収集(収集キット)」を開き、USBを選んで書き出します。キットを作るのは最初の1回だけです。

  2. 2

    社員のPCで実行する

    USBを挿して、キットの中の「収集を実行.bat」をダブルクリックします。複数台は同じUSBで順に回れます(Macは同梱のMac用スクリプトを使います)。

  3. 3

    管理PCで取り込む

    USBを戻して「収集結果を取り込む」を押します。新しい機器は追加、既にある機器は更新され、同じCSVを二度読み込んでも重複しません。

※ キットは必ずUSBメモリなどで物理的に運んでください。メール添付やダウンロードで配ると、Windowsの保護機能(Mark of the Web)により実行が拒否されます。

※ キットはPowerShellのスクリプトだけでEXEファイルを含まないため、社員のPCで証明書エラーやSmartScreenの警告が出ることは構造的にありません。

収集キットの詳しい手順も、操作マニュアルにあります

書き出しから取り込みまでの手順、外付けSSDや共有フォルダの使い方、つまずいたときの対処までまとめています。

収集キットの手順を見る

Privacy

弊社がデータを回収することは、一切ありません

集めたIT資産の情報は、利用するPCの中か、管理者が指定した社内の共有フォルダに保存されます。株式会社 Relief(開発元)のサーバーへ自動で送ることはありません。初回の起動時に、取得する内容・保存先・外部送信の有無を確認し、同意いただいてから利用を開始します。

取得する主な情報 取得します

  • PC名、ホスト名、OSの情報
  • メーカー、機種名、シリアル番号
  • MACアドレス、IPアドレス
  • Windowsのユーザー名
  • CPU、メモリ、GPU、ストレージ容量
  • BitLocker、FileVaultなどの暗号化の状態
  • TPM、Secure Enclave、T2などの情報
  • ウイルス対策、Windows Updateの状況
  • Office、VPN、メール設定の有無
  • ドメイン参加の状況、最終ログオン日時

取得しない情報 取得しません

  • ブラウザの閲覧履歴
  • メールの本文
  • ファイルの本文
  • パスワード
  • 個人の写真や文書の中身
  • デスクトップにあるファイルの中身
  • BitLockerの回復パスワード本文

保存先

台帳データ、収集したCSV、帳票、バックアップ、ログ、設定は、既定ではアプリを実行したWindowsユーザーごとのフォルダ %LOCALAPPDATA%\Relief\ITAssetManager に保存されます。

個別に導入する場合は、環境変数 RELIEF_ITAM_DATA_DIR で保存先を変更できます。

外部への送信

集めたIT資産の情報を、開発元のサーバーへ自動で送ることはありません。画面はご自身のPCの中(127.0.0.1)で動き、情報はこのPCの中か、管理者が指定した社内の共有フォルダに保存されます。

Story

自社で使うために作ったツールを、そのまま製品にしました

株式会社 Relief は、医療・介護・福祉・保育のバックオフィス支援を本業とする会社です。このツールは、自社のパソコン管理のために開発したものを製品化したもので、だからこそ買い切り7,800円で提供できます。専任のIT担当者がいない数台〜30台規模の職場で、総務・管理部門の方がそのまま使えることを前提に作っています。

  • 操作は、ふだんお使いのブラウザ画面だけで完結します
  • クラウドに上げたくない情報を、社内で完結して管理できます
  • 操作マニュアル・動画・公式LINEで、導入後もご相談いただけます

FAQ

導入前によくいただくご質問

項目を押すと答えが開きます。

取得した情報は外部へ送信されますか?

自動送信しません。画面はご自身のPCの中で動き、取得した情報は既定でこのPCの中のフォルダに保存されます。個別に導入する場合は、管理者が指定した社内の共有フォルダへ変更できます。

インストールは必要ですか?

Microsoft Storeで「入手」を押すだけでインストールされ、アップデートもStoreが自動で行います。起動するとブラウザに台帳画面が開きます。動作に必要なものはアプリに同梱しています。

管理者権限は必須ですか?

標準の収集はUACなしで実行できます。BitLocker、TPM、ウイルス対策などを確認する詳細収集では、UACが表示される場合があります。

既存のExcel台帳は使えますか?

CSV・PDF・Excelの出力に対応しているため、既存の台帳や報告のフォーマットと併用しながら、段階的に移行できます。

アンインストールはどうすればいいですか?

スタートメニューでアプリを右クリックし、「アンインストール」を選べば完了です。台帳のデータまで完全に消したい場合は、データの保存先フォルダも合わせて削除してください。

他のPC・Macの情報は、どうやって集めますか?

USBメモリに収集キットを書き出し、各PCで「収集を実行.bat」をダブルクリックするだけです。社員のPCへのインストールは不要で、結果はUSBを戻して1クリックで台帳に取り込めます。詳しくは「他のPCの集め方」をご覧ください。

収集キットをメールで配布してもいいですか?

いいえ。キットは必ずUSBメモリなどで物理的に運んでください。メール添付やダウンロードで配ると、Windowsの保護機能(Mark of the Web)によりスクリプトの実行が拒否されます。

社員のPCにセキュリティ警告は出ませんか?

出ません。収集キットはPowerShellのスクリプトだけでEXEファイルを含まないため、証明書エラーやSmartScreenの警告は構造的に発生しません。

ストアに「インターネット接続にアクセスする」と表示されるのはなぜですか?

社内LANの他のPCから、ブラウザで管理画面を開く機能(LAN公開)のための宣言です。台帳のデータや集めた機器情報を社外へ送る機能はなく、インターネットにつながっていないPCでも動作します。

料金はいくらですか?

税込7,800円の買い切りです。月額・年額の費用はありません。インストールから30日間はすべての機能を無料でお試しいただけます。本ツールは、医療・介護・福祉・保育のバックオフィス支援を本業とする弊社が、自社で使うために開発したものを製品化したため、この価格で提供できます。無料公開期間中にダウンロードいただいた方は、引き続き無料でご利用いただけます。広告の表示や利用状況の収集はありません。

30日間の無料トライアルが終わると、どうなりますか?

期限を過ぎると、Microsoft Storeで購入するまでアプリを起動できなくなります。自動で課金されることはありません。台帳のデータはPCの中に残るため、購入後はそのまま続きからお使いいただけます。

データはどこに保存されますか?

台帳、帳票、バックアップはすべて、アプリを実行したPCの中のフォルダ(%LOCALAPPDATA%\Relief\ITAssetManager)に保存されます。開発元サーバーへの自動送信はありません。

News

お知らせ

バージョンアップと提供条件の変更は、こちらでお知らせします。

  1. 価格改定

    買い切り版(税込7,800円)の提供を開始しました

    無料公開を終了し、Microsoft Storeでの買い切り販売に切り替えました。インストールから30日間は、すべての機能を無料でお試しいただけます。無料公開期間中にダウンロードいただいた方は、引き続き無料でご利用いただけます。

  2. バージョン 1.3.0

    メニューを再編し、機器一覧から収集結果を取り込めるようにしました

    画面のメニュー構成を整理し、機器一覧から収集キットの取り込みを直接実行できるようにしました。あわせて表示言語を6言語に対応し、バージョン情報の画面を追加しています。

  3. バージョン 1.2.2

    収集キットの書き出し先の選び方を改善しました

    USBドライブが一覧に出ない場合の救済動作を追加しました。あわせて操作画面を左サイドバー方式に整え、アイコンの表記を統一しています。

  4. バージョン 1.2.1

    USB収集キットに対応しました

    管理PCからUSBメモリへ収集キットを書き出し、社員のPCで実行して結果を取り込む運用に対応しました。デスクトップショートカットの作成にも対応しています。

  5. リリース

    Microsoft Storeで正式公開しました

    Microsoftの審査を通過し、Microsoft Storeでの配布を開始しました。

現在の最新バージョンは 1.3.0.0 です。アップデートはMicrosoft Storeが自動で適用するため、お客様側での入れ替え作業は不要です。

Support

サポート・お問い合わせ

障害の調査、設定の支援、データの復旧、操作のサポートなどのために、利用者または管理者の方が任意で、エラーログ、設定ファイル、サポート用の診断ファイル、画面の写真、操作状況の説明を株式会社 Relief へご提供いただく場合があります。

サポート用の診断ファイルに、台帳の本体、収集したCSV、作成済みの帳票、バックアップは含まれません。バージョン、保存先、設定の概要、ファイルの件数、エラーログなど、調査に必要な情報だけをまとめます。

お問い合わせ先

導入、運用、サポート、プライバシーに関するお問い合わせは、株式会社 Relief のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

tel. 052-990-3507

ご利用にあたって

導入前の確認

導入の前に、数台の端末で試しに収集し、自社の管理項目、保存先、権限、バックアップ、共有フォルダの運用に合うことをご確認ください。

データの管理

台帳、収集CSV、帳票、バックアップ、ログが保存されるフォルダのアクセス権、保存期間、削除の方法は、利用者または管理者の方が自社の規程に合わせて管理してください。

免責

本ソフトウェアは現状のまま提供されます。業務でお使いになる場合は、定期的なバックアップ、データの整合性の確認、運用テストを実施してください。

30日間無料で試す LINEで相談